Nishikon

中小企業診断士

中小企業診断士資格取得が役立ちそうな「企画職」についてまとめてみました。

企画職は、どういった職種、役割なのか? 転職市場の中で、企画職はニーズはあるのではないかと思っており、そもそも企画職ってどんなものなのか、調べてみました。私も自身での整理では、プロダクトマネジメント的な業務を行っているので、広く言えば、企画...
中小企業診断士

転職したいビジネスマン向け。最強のポータブルスキル、自身の強みのエンハンスできる万能資格「中小企業診断士」

最強のビジネスポータブルスキル。自身の強みのエンハンスもできる万能資格「中小企業診断士」 最近転職したのですが、あらためて中小企業診断士資格を取ったことのメリット、恩恵があったため、その内容と個人の特定ケース以外でも、役立てるのではないか、...
中小企業診断士

中小企業診断士・サラリーマンにおすすめ副業マッチング【Skill Shift】。レビュー&実例紹介

企業内診断士・サラリーマンにおすすめ副業プラットフォーム 今回の記事では、サラリーマンとして、企業内診断士として、副業でコンサル案件をやらせていただいており、実際に副業の実践につながった実例をご紹介。案件探し、お仕事いただくことにつながった...
中小企業診断士

サラリーマンが中小企業診断士の副業でスキルと収入をアップすべき理由と、おすすめ副業の選び方

企業内診断士はぜひ副業してほしい!この記事では、サラリーマンとして、企業内診断士として、本業はありつつも、中小企業診断士のスキルを活かして、副業も行う私が、実効性があると感じた副業選びをご紹介します。
3年目

中小企業診断士 3年目での合格に向けやるべきこと

せっかく1次試験合格できるレベルになっているのであれば2次試験も何とか合格できるようになるべきと思います。3年目、財務会計を苦手のまま、ずっと受け続けるのは、リスクが高すぎるため、多年度受験生は、財務会計は、割と得意というレベルまで引き上げて、受験すべきです。
中小企業診断士

中小企業診断士資格取得 多年度受験生 モデル例 7年目 試験結果とその後

7年目 中小診断士試験 2次試験結果(6回目受験) 結果は、事例Ⅰ:A/66点、事例Ⅱ:A/65点、事例Ⅲ:B/56点、事例Ⅳ:A/65点 ようやく受かりました。長かった。29歳から始めた中小企業診断士試験もようやく終わり。6回目の2次試験...
中小企業診断士

中小企業診断士資格取得 多年度受験生 モデル例 7年目(活動概要)  

7年目。ようやく合格できた年です。ほんとに長かった。29歳から初めてもう36歳になりました。 最終年チョイスした2次対策 予備校MMCの通信添削講座 私が受けたころのコースの仕組みと、現在開講されている物のコース名が異なっているようです。以...
中小企業診断士

TACの中小企業診断士の通学講座って、どう?自身の体験談から、満足度、費用、効果、メリットについて

私が数年受けてきた上での、TACの中小企業診断士講座の効果に対しての満足度、他社との比較した際の費用や、1次試験、2次試験での効果、その他メリットをご紹介
中小企業診断士

中小企業診断士資格取得 多年度受験生 モデル例 6年目(活動概要+試験結果) 

6年目、中小企業診断士資格試験・1次試験再々受験となり、また一からやり直し。ですが、2年前、いやいやながら、スピ問アプリを解きまくるだけ、という単純だけど修行のような勉強法に活路が見いだせていたので、今回は、さらに、見通しをあまくしてしまい...
中小企業診断士

企業内診断士って稼ぐことは可能?現役企業内診断士が独白

中小企業診断士、中でも企業内診断士は、ニッチな領域で深めていく差別化集中戦略で、稼ぐための領域を定め、深堀ることで、稼ぐことができます。